導入した担当者の約9割は非IT部門、kintoneでアプリ開発とビジネスはどう変わる
IT部門でなくても業務アプリケーションを容易に作成できるkintoneは、中小企業から中堅/大企業まで広く注目されている。その実力を、「ノーコード開発」「情報共有」「拡張性」の3つの特長を中心に、動画で分かりやすく解説する。
2023/09/06
- カテゴリ:
- クラウド
- IaaS/PaaS/PCaaS
IT部門でなくても業務アプリケーションを容易に作成できるkintoneは、中小企業から中堅/大企業まで広く注目されている。その実力を、「ノーコード開発」「情報共有」「拡張性」の3つの特長を中心に、動画で分かりやすく解説する。
2023/09/06
kintoneを導入したけれど、活用しきれていない。そんな現状をどう変えればよいのか。そこで特に営業部門向けにノウハウを紹介する動画が公開された。顧客管理、案件管理、商談記録といった機能も、kintoneで実現できるという。
2023/07/31
IT予算や人員が限られる中堅・中小企業にとって、インフラ運用の負荷を軽減する鍵となるのがHCI導入だ。そのメリットを解説するとともに、費用対効果が出るのか、データロストの心配はないかなど、よくある懸念と、解消の実例を紹介する。
2022/11/17
仮想化と階層化を実現したSAN型ストレージを、約5年にわたり運用を重ねる中で容量不足が深刻化し、ついに空き容量が0%に。バックアップの長時間化なども課題となっていたティーエムホールディングスは、この状況をどう改善したのか。
2022/11/17
DX推進においてクラウド化は重要だが、データセンターの閉鎖までを決断する組織はまだ多くない。高額なコストを軽減し、トラブル対応から解放されるとしても移行の困難さがためらわせる。実際、移行した企業はどんな手段を取ったのか。
2022/11/02
Azure/AWS/IBMのいずれもオンプレミスのVMware仮想化環境をベアメタルクラウドに移行する手段を提供しているが、自社で実現するのは難しい。そこで、これらの導入と独自のアセスメントサービスでコスト最適化を実現した事例を紹介する。
2022/11/02
インフラのTCO(総保有コスト)を最適化するにはクラウド移行が早道だが、オンプレミスで運用せざるを得ないシステムを抱える企業には難しい。オンプレミスでもクラウドと同様のメリットを享受する方法はないか。解決策を探る。
2022/10/03
仮想化基盤、特にHCIはリソースの有効活用やコスト削減に加えて、拡張性や運用性の面でアドバンテージも大きい。しかし、HCIにも弱点は存在する。それらの弱点と克服法を解説するので、自社に合う仮想化基盤実現のヒントにしてほしい。
2022/10/03
従来のHCI市場はVMwareによる仮想化製品を採用したもののシェアが大きかったが、近年はHyper-V向けHCIが注目されている。コストの妥当性や既存システムとの親和性の両方の観点から、その導入効果やメリットを、2社の事例から探る。
2022/09/26
レガシーシステムのモダナイゼーションは多くの企業で急務となっているが、その実現は決して容易ではない。国産汎用機・オフコンからの脱却に成功した豊橋飼料の事例を基に、モダナイゼーションの秘訣を探る。
2022/09/08