Facebookの企業向けSNS「Workplace」の実力とは
Facebookは2016年10月10日、企業向けコラボレーションツール「Workplace」を正式リリースした。Workplaceはβ時から同種のツールの中でも注目を集めていたが、その使い勝手はどうなのだろうか。Workplaceの機能やレビューを紹介する。
2017/02/09
Facebookは2016年10月10日、企業向けコラボレーションツール「Workplace」を正式リリースした。Workplaceはβ時から同種のツールの中でも注目を集めていたが、その使い勝手はどうなのだろうか。Workplaceの機能やレビューを紹介する。
2017/02/09
多数の情報資産を抱える大学・研究機関は、標的型攻撃のターゲットとなりやすい。しかし、研究を停滞させたくないという理由で、情報保護対策が進んでいないケースも散見される。研究を邪魔することなく情報を保護する対策はないのだろうか?
2017/02/08
機密性の高い情報を扱う組織では、データの流出や紛失、改ざんを防ぐ体制やルールが必要となる。しかし、現場では個人任せの文書管理がなされがちで、重要情報が安全ではない状況に置かれている。そこで求められるのが、実際に現場で利用される文書管理の仕組みだ。
2017/02/08
大学・研究機関が頭を悩ませる情報保護対策。研究の効率を下げることなく、研究情報を守ることは、多くの組織に共通する課題だろう。その実現の鍵となるのが、ユーザーごとのアクセス・操作を制御する研究情報保護ツールだ。
2017/02/08
経費精算などの業務を効率化するワークフロー申請システムを利用するなら、近年はe-文書対応をポイントとする企業が多い。証憑書類を電子化すれば、保管すべき紙文書を約85%削減でき、保管期間も約7分の1になるなど大きな負担軽減が期待できるからだ。
2017/02/01
トヨタの先進技術研究を担う「トヨタIT開発センター」では、先端技術の探索・開発のため、多くの研究者が国内外を日々飛び回っている。しかし、その経理業務が煩雑化し、予算把握・執行にも課題があった。そこで同社が導入したのが、電子ワークフロー申請システムだ。
2017/02/01
領収書の管理負担や検索性などの課題を解決するペーパーレス化。中でも企業の事例が増えているのが、紙文書を電子保存し、関連業務を含めて効率化する手法だ。本コンテンツでは、ITと運用の両面から導入のポイントを解説する。
2017/02/01
スマートフォンを使った情報共有を進めたものの、情報量ばかりが増え、「知っておいて欲しいことが伝わらない」という状況に陥っている企業は多い。そこで注目したいのが“伝わる”情報共有を実現するモバイルコンテンツ管理システムだ。
2017/02/01
多様化するニーズに応じて台頭してきたネット販売の分野。その利点を、タブレットにより営業現場に取り込もうとする動きが注目されている。対面販売の利点を生かしつつ、現場への迅速な情報共有やアプローチの平準化などを可能にするという。
2017/02/01
商品の多品種化、顧客ニーズの多様化など店舗への負担が高まる中、注目されているのがタブレットの活用だ。情報共有ツールと組み合わせることで、接客力の向上やスタッフの負担軽減、現場情報の吸収など大きな効果が期待できる。
2017/02/01