盗難・紛失だけではないUSBメモリのセキュリティリスクへの対応策は?
USBメモリに関するセキュリティリスクは、紛失・盗難だけではない。USBメモリの手軽さをそのままに、暗号化やデータ隔離などを自動で行い、内部不正や意図しない二次漏えいまで未然に防ぐ、新たなソリューションに注目だ。
2018/03/16
USBメモリに関するセキュリティリスクは、紛失・盗難だけではない。USBメモリの手軽さをそのままに、暗号化やデータ隔離などを自動で行い、内部不正や意図しない二次漏えいまで未然に防ぐ、新たなソリューションに注目だ。
2018/03/16
ファイルサーバやクライアント端末に保存された機密情報は、対策と管理をしなければ簡単に持ち出せてしまい、情報漏えいのリスクを抱えることになる。ファイル持ち出しによる情報漏えいリスクへの対応策を紹介する。
2018/03/14
変化の激しい現在のビジネスシーンにおいて、セキュリティ対策に終わりというものはない。未来の脅威に対応するためには、内部/外部起因の情報漏えいという2つの視点、そして的確な提言をしてくれるITパートナーが欠かせない。
2018/03/12
マルウェア、ウイルスなどの外部攻撃によるものはもちろん、紛失や置き忘れ、誤操作、管理ミスなどに起因する内部からの情報漏えいは、企業や組織にとって大きなリスクとなり得る。さまざまな観点のコラムで脅威とその具体策を学ぶ。
2018/03/12
「働き方改革」の実現には、社員一人一人が効率よく働き、成果を最大化できる環境を整える必要がある。IT活用とオフィス空間づくりによる環境整備に焦点を当て、今すぐに取り組める「働き方改革」を紹介する。
2018/02/23
企業価値までも脅かす情報漏えい。1件当たりの平均想定損害賠償金額は6億円に達するという調査もある。情報漏えいインシデントのワースト10とその原因をレポート。組織ルール、セキュリティ製品を利用した対策を紹介する。
2018/02/19
基幹系システムとインターネット接続環境のネットワークを分離する企業・組織は多い。しかし、ネットワークを超えたデータ授受ではUSBメモリを利用することが多く、内部不正など情報漏えいのリスクが高い。どう解決すべきだろうか。
2018/02/14
標的型攻撃などのサイバー攻撃対策として効果的なネットワーク分離環境だが、ネットワーク間のデータ授受で課題を抱えがちだ。USBメモリでは情報漏えいの不安が、中間サーバではコストの課題がある。より安全で効率的な手法はないものか。
2018/02/07
企業に攻撃の侵入を前提としたセキュリティが求められる中、偽情報を“おとり”として攻撃をあぶり出すセキュリティ手法「ディセプション」が注目されている。従来困難だったエンドポイント対応も可能となり、さらに効果的な手法となった。
2018/01/12
重要データを狙うサイバー攻撃が高度化する中、サーバやエンドポイントだけでなく、あらゆる場所にあるデータを可視化し、一元管理する必要に迫られている。その実現のためには、最適化された包括的なデータ保護機能が必要となる。
2017/12/28