販売店/本社間コミュニケーションを活性化、顧客サービス業務デジタル化の秘訣
顧客サービス業務を高度化するために不可欠なデジタルシフト。これを成功させ、リース/レンタル企業によるサービス提供窓口のWeb化、販売店/本社間コミュニケーションの活性化を実現した事例を基に、その方法を探る。
2022/08/01
- カテゴリ:
- CX
- コンタクトセンター/CTI
顧客サービス業務を高度化するために不可欠なデジタルシフト。これを成功させ、リース/レンタル企業によるサービス提供窓口のWeb化、販売店/本社間コミュニケーションの活性化を実現した事例を基に、その方法を探る。
2022/08/01
エンドポイント保護策として導入企業が増えるEDRだが、OT機器などそもそもEDRをインストールできない機器も存在する。多様なエンドポイントを、運用負荷も抑えつつ保護するにはどうすればよいのか。
2022/02/28
Emotetなどのマルウェアをアンチウイルス製品で検知しても、その後どう対応すればよいのか分からず被害が拡大してしまうケースは少なくない。これを回避するには、初動対応から侵害調査まで包括的に支援するサービスの活用が有効だ。
2022/02/16
働き方の多様化に伴い、エンドポイントセキュリティの重要性が高まっている一方で、セキュリティ強化のためにEDRを導入したものの、運用スキルの不足に悩む組織も多い。こうした課題には、マネージドサービスの利用が有効だ。
2022/01/25
近年、製造業を中心に、海外拠点のIT資産がサイバー攻撃対象として狙われるケースが相次いでいる。そこで注目したいのが、外部公開の攻撃対象となりうる資産とそのセキュリティ状況を把握し、対策の優先度を手間なく判断できる「EASM」だ。
2022/01/17
近年では侵入前提のセキュリティ対策が重視されているが、対策をシンプル化するには、“未然の防止”もやはり必要となる。その鍵となる脆弱性対策は、どう強化すればよいのか。「狙わせない」ためのセキュリティを実現する方法を解説する。
2022/01/17
不動産や製造業などあらゆる業界において、修繕を含む設備管理は、顧客満足度を左右する重要な業務となる。しかし、紙やExcelによる管理では、ミスの発生や属人化は免れない。そこで検討したいのが、設備修繕管理のシステム化だ。
2022/01/14
設備を安定的に稼働させるには、定期的な修繕が欠かせない。そのため計画をしっかりと立て、それに基づき修繕を実施する必要があるが、この管理を紙やExcelで行っていると、予定見落としなどのリスクにつながる。回避策はあるのだろうか。
2022/01/14
不正アクセスや標的型メール攻撃など、近年では外部からのサイバー攻撃が増加している。効果的なセキュリティ対策を立案するためには、自社環境の脆弱性を内部だけでなく、外部からもチェックし、現状を把握することが重要だ。
2022/01/13
マルウェア対策にEDR製品を導入しても、運用体制の不備から十分な効果を得られていないケースが散見される。マネージドサービスはその解決策となるものだが、どこまでアウトソースできるのか。
2022/01/12