クラウド基盤は何を基準に選ぶ?──IaaS・PaaS選びの「5つの要件」
サーバやストレージ、ネットワークのリソースを月額や時間課金で利用できるIaaSやPaaSといったクラウド基盤を利用して、自社のIT基盤そのものをクラウド化する企業が増えてきた。さまざまなサービスがある中、何を基準にサービス選定すべきか?
2017/10/10
- カテゴリ:
- クラウド
- IaaS/PaaS/PCaaS
サーバやストレージ、ネットワークのリソースを月額や時間課金で利用できるIaaSやPaaSといったクラウド基盤を利用して、自社のIT基盤そのものをクラウド化する企業が増えてきた。さまざまなサービスがある中、何を基準にサービス選定すべきか?
2017/10/10
IaaS(クラウド基盤サービス)やデータセンターの活用で、具体的にどのような効果が得られるか。タカラトミー、セイコーエプソン、住友生命、やずや、京都大学情報学研究所、東海大学など、さまざまな業種における15種類のIaaS活用事例を紹介する。
2017/10/10
シャドーITは企業にとって大きな脅威になり得る。社内全体で誰がどのようなクラウドアプリを利用しているかを可視化し、適切な利用を管理することは、機密データの保護に加えてコンプライアンス面でも重要だ。
2017/10/10
次世代ファイアウォールには、オールインワンで管理が簡単というメリットがあるが、古くから知られているある種の攻撃はすり抜けてしまう。より確実に侵入を防ぐためには、どのような対策を講じればいいのだろうか。
2017/10/10
高度化が続くサイバー攻撃への対策として、次世代ファイアウォールが注目されているが、Webプロキシの重要性も衰えてはいない。プロキシベースのゲートウェイ構築で高度なセキュリティを確立すれば、インターネットをより安全に活用できる。
2017/10/10
クラウドアプリやSSL接続の浸透、ワークスタイルの変化によって、社員のインターネットアクセスは確実に増えている。セキュリティをしっかりと保護し、安全なアクセスをサポートしてくれるのが「セキュアWebゲートウェイ」だ。
2017/10/10
サイバー攻撃を水際で全て防ぐのはもはや不可能となりつつある。重要なのは侵入を前提に、異常をいち早く検知し被害を極小化する対策だ。そのために有効な手だてである「ログの管理と分析」について効果的な手法を解説する。
2017/10/10
標的型などサイバー攻撃の多くでメールが利用されるが、こうした偽装メールを100%入口で止めるのは不可能だ。仮に侵入されても被害を最小化するために、内部ネットワークの異常を検知できるようにしておくべきだ。具体的な方法を解説する。
2017/10/10
ある日突然、外部機関に自社ネットワークからの「不審な通信」を指摘され、サイバー攻撃の疑いが発生した場合、適切な判断、素早い初動対応はできるだろうか? 緊急事態でも迅速・適切な対処をするための実践的なインシデント対応マニュアルを紹介する。
2017/10/10
ハイパフォーマンスコンピューティング環境で、ボトルネックとなるのがストレージだ。SSD製品にも、レガシーな接続インタフェースが足かせとなって十分な性能が発揮できない課題がある。さらに高性能で低コストなストレージが必要だ。
2017/10/06
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