3分の1のコストで更新も拡張もタブレット連携も実現、テレビ会議システム最新動向
大企業では過半数が導入し、その効果は十分に発揮されているテレビ会議システムだが、2016年に多くの製品がサポート終了を迎える。これを機に構成を見直し、更新や拡張を検討したいところだが、意外に気を付けるべき問題が多い。
2016/04/01
大企業では過半数が導入し、その効果は十分に発揮されているテレビ会議システムだが、2016年に多くの製品がサポート終了を迎える。これを機に構成を見直し、更新や拡張を検討したいところだが、意外に気を付けるべき問題が多い。
2016/04/01
主要テレビ会議システムのベンダーサポートが2016年から順次終了する。多くの企業ではシステムの入れ替えはもちろん、これを機にエンドユーザーからの拡張ニーズに対応していかなくてはならない。気になる異機種同士の相互接続性を検証したレポートを紹介しよう。
2016/04/01
2016年に入ってテレビ会議システムの導入や刷新を検討している企業が増えている。製品が成熟してきたことと、主要ベンダーのサポートが相次いで終了を迎えることが背景にある。そこで、あらためてテレビ会議システムの最新状況を実地レポートで紹介する。
2016/04/01
ITサービスマネジメントの未来は、マシンデータの静的な分析から動的なビッグデータ運用インテリジェンス分析、そしてリアルタイムで反応できるデータ分析に基づいて全く新しい製品を創出できる能力へと重点が移りつつある。
2016/03/23
Webサイトのセキュリティ対策は攻撃者とのイタチごっこにより、高度化・専門化が年々高まっている。しかし同時にWebサイトの運用は可用性が重要であり、これを損なうことなく安全な運営をすることが求められる。「安全」「安心」「安定」の方法論を探る。
2016/03/16
情報漏えいなど経営上の重大事件につながるセキュリティインシデントが発生した際、何よりも「事態の把握→被害の封じ込め→駆除・復旧→対策リポートの作成」このPDCAサイクルを迅速に展開することが重要となる。
2016/03/16
現場からスマートグラスやタブレットで作業者目線の映像をオフィスに送り、リアルタイムで情報共有や作業判断、資料や音声を通じ確実な作業指示を与える。各企業で今、業務オペレーションの改革が始まっている。
2016/03/08
スマートフォンが浸透し、フリーアドレスオフィスや在宅など働き方も多様になる中で、ビジネスコミュニケーションの仕組みにも新しいニーズが生まれている。それらをくみ取るため、顧客、取引先、従業員のつながりを見つめ直す。
2016/03/07
新規案件の発掘に課題を抱えているITシステムの開発・受託企業は少なくない。ITサービスに特化した新規案件獲得支援サービス「発注ナビ」を利用している企業は、問い合わせ件数年間平均24案件、商談件数を年間約19案件発掘している。一体どのようなサービスなのか?
2016/03/04
売上重視から収益重視への戦略転換は、今多くの企業が取り組んでいるテーマといえるだろう。厳しい市場環境の中で強い経営基盤を作る上で欠かせないテーマだからだ。この戦略転換を迅速に達成するために必要なのが、効率的なKPIマネジメントである。
2016/03/01