IBM AS/400のクラウド移行でBCP対策も実現、「ビジネスを止めない」IT基盤とは
現在でも根強い支持を集めているオンプレミスのIBM AS/400だが、リモートワーク対応などのDX推進のためクラウド移行を選択する企業が増えている。そこで本資料では、近年特に関心の高い「BCP対策」を視野に入れた選択肢を紹介する。
2021/06/09
- カテゴリ:
- クラウド
- IaaS/PaaS/PCaaS
現在でも根強い支持を集めているオンプレミスのIBM AS/400だが、リモートワーク対応などのDX推進のためクラウド移行を選択する企業が増えている。そこで本資料では、近年特に関心の高い「BCP対策」を視野に入れた選択肢を紹介する。
2021/06/09
ビジネスにおいてもクラウドの利用は拡大し、今や多くの企業がマルチクラウド/ハイブリッドクラウド環境を採用しているが、その運用負担が担当者に重くのしかかっている。クラウド時代におけるインフラ運用の課題と解決策を紹介する。
2021/03/11
新型コロナウイルスの感染拡大がビジネスにさまざまな影響を及ぼす中で、企業は情報漏えいの対応コスト増大という懸念も抱えている。オンプレミス環境を中心に、データ保護を最適化する選択肢をあらためて確認しておきたい。
2021/03/11
顧客のパーソナライズが前提となった今日のマーケティングにおいて、適切な施策の実行には膨大なデータの分析が欠かせない。そこで注目されているのが、専門知識不要で高度な分析を実現するデータマイニングソリューションだ。
2021/03/11
MAツールを導入し、デジタルマーケティングへの取り組みを本格化させた朝日新聞社。事業領域に応じたセグメントに対するメール配信など、各事業部門が独自のアプローチを展開している。同社にその取り組みの詳細を聞いた。
2021/03/03
データとアルゴリズムに基づく客観的な意思決定を行うデータドリブン経営を目指す企業が増えているが、データ整備/準備の作業をはじめ、その障壁はいまだ高い。これを解決するには、データレイクの構築とガバナンス強化が不可欠となる。
2020/11/26
DXへの取り組みや加速は企業にとって必須のテーマとなっている。アプリケーションの可搬性だけでなくミドルウェアがコンテナ化されたクラウドプラットフォームを選択することで導入や移行、運用のコスト削減と経営判断の迅速化を両立する。
2020/11/04
DXを進める上で、テクノロジーの選択は重要なテーマだ。とりわけクラウドサービスにおけるメリットとロックインリスクを中長期で検討する必要がある。ハイブリッド/マルチクラウド時代に可搬性を考慮した選択が求められる。
2020/11/04
IBM i(AS/400)は、現在もまだ多くの企業で支持を集めているが、2019年にはメーカーによるハードウェア保守が多くのモデルで終了する。そこで有力な選択肢が「クラウド移行」である。提供ベンダーをどう選ぶべきなのか。
2020/10/07
Oracle Databaseのコストを抑制するためにStandard Edition(SE)を選ぶ場合、サーバソケット数が2つに制限される。これはシステム更改における制約となるが、IBM AIX上でSEを利用している企業であれば、このソケット数問題は回避可能だ。
2020/10/07