IBM AS/400ユーザーのDXを推進、従来のIT基盤をモダナイズする最適解とは?
オンプレミスでIBM AS/400(IBM i)を使い続けてきたユーザーにとって、その維持とDX推進は、一見両立し得ないものだ。既存のアプリケーションやデータ資産を捨てることなく、DXに向けた一歩を踏み出すためには、どうすればよいのか。
2021/08/27
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- クラウド
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オンプレミスでIBM AS/400(IBM i)を使い続けてきたユーザーにとって、その維持とDX推進は、一見両立し得ないものだ。既存のアプリケーションやデータ資産を捨てることなく、DXに向けた一歩を踏み出すためには、どうすればよいのか。
2021/08/27
AS/400(現IBM i)利用企業にとって、IT人材が不足する中で「2025年の崖」問題をいかに乗り越え、DXを実践するかという点は、大きな課題となっている。この解決策として注目したい、IBM iを“as a Service化”するアプローチとは?
2021/08/18
AS/400(現IBM i)をオンプレミス運用する企業にとって、withコロナ時代の社会的要請とはいえ、人手をかけず安定稼働を実現することは容易ではない。その中で注目したいのが、周辺機器を含むトータルなBCP対策を実現する、クラウドの活用だ。
2021/08/18
IT人材不足が深刻化する中、特に確保が困難になりつつあるのがオンプレミスの System i(AS/400)の運用人材だ。在宅勤務化の加速潮流を踏まえると、クラウド移行は全ユーザー企業にとって喫緊の課題といえる。
2021/08/18
現在でも根強い支持を集めているオンプレミスのIBM AS/400だが、リモートワーク対応などのDX推進のためクラウド移行を選択する企業が増えている。そこで本資料では、近年特に関心の高い「BCP対策」を視野に入れた選択肢を紹介する。
2021/06/09
ビジネスにおいてもクラウドの利用は拡大し、今や多くの企業がマルチクラウド/ハイブリッドクラウド環境を採用しているが、その運用負担が担当者に重くのしかかっている。クラウド時代におけるインフラ運用の課題と解決策を紹介する。
2021/03/11
新型コロナウイルスの感染拡大がビジネスにさまざまな影響を及ぼす中で、企業は情報漏えいの対応コスト増大という懸念も抱えている。オンプレミス環境を中心に、データ保護を最適化する選択肢をあらためて確認しておきたい。
2021/03/11
顧客のパーソナライズが前提となった今日のマーケティングにおいて、適切な施策の実行には膨大なデータの分析が欠かせない。そこで注目されているのが、専門知識不要で高度な分析を実現するデータマイニングソリューションだ。
2021/03/11
MAツールを導入し、デジタルマーケティングへの取り組みを本格化させた朝日新聞社。事業領域に応じたセグメントに対するメール配信など、各事業部門が独自のアプローチを展開している。同社にその取り組みの詳細を聞いた。
2021/03/03
データとアルゴリズムに基づく客観的な意思決定を行うデータドリブン経営を目指す企業が増えているが、データ整備/準備の作業をはじめ、その障壁はいまだ高い。これを解決するには、データレイクの構築とガバナンス強化が不可欠となる。
2020/11/26