SIerをワークフロー開発・導入のエキスパートにするパートナーシップとは?
SIerにとって、幅広い関連製品の提案へとつなげやすいワークフロー製品を扱うことのメリットは大きい。そこで注目したいのが、ワークフローアプリケーションを開発する技術者の育成まで支援するSIer向けパートナープログラムだ。
2020/02/14
SIerにとって、幅広い関連製品の提案へとつなげやすいワークフロー製品を扱うことのメリットは大きい。そこで注目したいのが、ワークフローアプリケーションを開発する技術者の育成まで支援するSIer向けパートナープログラムだ。
2020/02/14
紙で行っている申請や承認、決裁の手続きを電子化して、業務を効率化できるワークフローシステム。スモールスタートで運用を開始し、機能拡張を進めている企業の事例から、ワークフローシステムの始め方や導入効果を探った。
2020/02/14
日常業務に欠かせない経費精算とワークフローの豊富な機能を網羅した低コストなクラウドサービスが登場し、注目されている。企業の規模を問わず、現場のニーズに応える多様な機能とその導入効果を分かりやすく紹介する。
2020/02/14
「クラウドファースト」が叫ばれる昨今だが、データ保護・管理の課題から全面移行をためらう企業も少なくない。既に主流となっているHCIとの“適材適所”により、ハイブリッド環境へのスムーズな移行を実現する次世代型ITインフラとは?
2019/12/18
ハイパーコンバージドインフラは、調査会社のガートナーが予想した通り、主流化しつつある。IT部門・経営部門の双方にメリットをもたらす強力なIT基盤だが、スペックだけでは分からない違いもある。その5つの検証ポイントを解説する。
2019/12/18
クラウドが万能ではない以上、オンプレミスの活用シーンは残る。となるとオンプレミス環境でもニーズに合わせてリソースを調達し、従量課金モデルで利用したいところだ。クラウドライクなオンプレミス環境をどう実現すればよいのだろう。
2019/12/18
DX推進の足かせとなるレガシーなオンプレミス環境だが、基幹系を含む全システムをパブリッククラウドへ移行することは現実的ではない。そこで注目されるのが、それぞれのメリットを併せ持ったハイブリッドクラウドだ。
2019/12/17
働き方改革に伴い、残業の管理や在宅勤務の実態把握が課題となったパナソニック システムソリューションズ ジャパン。強制的な仕組みは自社の文化に合わないと考えた同社が選んだ、"緩やかなけん制"による長時間労働抑止の方法とは?
2019/10/07
社内の問い合わせ対応に時間を取られ、本業に集中できない――。そんな間接部門のよくある悩みを解決するのが「AIチャットbot」だ。社員からの初歩的な問い合わせを"ほぼゼロ"にしたという企業の事例を基に、その実力を探る。
2019/09/05
パナソニックグループのコネクティッドソリューションズ社の経理部門では、増加する社内問い合わせへの対応が大きな負担となっていた。これを解決すべく同社が導入した、社内ヘルプデスク業務に特化した「AIチャットbot」の実力に迫る。
2019/08/07