【eBook】現行SAPに満足でもイノベーションを可能にする、第三者保守とは?
コロナ下にあってIT戦略見直しの必要性が高まる一方、多くの企業では既存のERPシステムの投資効果を最大化する方法を求めている。SAP ERP導入企業へのグローバル調査から、そうしたニーズを実現する方法について考察する。
2021/09/14
コロナ下にあってIT戦略見直しの必要性が高まる一方、多くの企業では既存のERPシステムの投資効果を最大化する方法を求めている。SAP ERP導入企業へのグローバル調査から、そうしたニーズを実現する方法について考察する。
2021/09/14
国内企業の優先事項にDXが上がる一方、既存システムの維持・改善にリソースを取られ、デジタル技術への「再投資」がおろそかになるケースが多い。カルビーが実現したイノベーション事例を交え、ITコストを最適化する方法を解説する。
2021/09/14
海外拠点のSAP ERPをSAP S/4HANAへ移行するに当たり、SaaS型を採用し、新規で導入するリビルド方式を選択した伊藤忠商事。Fit to Standardをコンセプトに掲げ、標準化を徹底したその取り組みにより、同社は何を成し遂げようとしたのか。
2021/09/10
基幹系システムのクラウド移行が活発化する一方、従量課金制による運用コストが課題となるケースが多い。こうした落とし穴を回避するために有効なのが、使用したシステムリソースに対して課金を行う「実使用量課金」方式のサービスだ。
2021/09/10
基幹系システムのクラウド移行が活発化する中、改めて基盤選定の重要性が注目されているが、その基準の1つとなるのが「第三者認証」の取得状況だ。SAP ERPのケースを例に、チェックすべき第三者認証を紹介する。
2021/09/10
SAP ERP 6.0の保守サポート期限が延長されたものの、安心するのは早い。対象が新しいバージョンに限られる他、SAP ERPを稼働させるインフラ部分のサポート期限まで延長されるわけではないからだ。SAP S/4HANA移行を早めに検討したい。
2021/09/10
SAP ERPシステムのような基幹系のクラウド移行では、可用性や拡張性といった評価項目とシステム特性をかけ合わせた「重み付け」が重要だが、自社対応は容易ではない。そこで注目される、認定コンサルタントによる移行支援サービスとは?
2021/09/10
ベンダーのプライベートクラウドにインフラ基盤を構築し、SAP ERPを運用していた富士製薬工業。しかし、サーバ老朽化によりトラブルが頻発したため、ITインフラをSAP特化型クラウドへ移行した。何が選定のポイントとなったのだろうか。
2021/09/10
優れた基幹システムでも、運用長期化によるユーザビリティの低下は避けられない。この課題を乗り越えるべく、伊藤忠商事は海外拠点の基幹系をSAP S/4HANA Cloudに刷新することを決断する。そこで重視したのが「標準化の徹底」だった。
2021/09/10
住宅設備機器などの総合商社である小泉。同社では、見積書の処理・作成にかかる負荷軽減が課題となっていたが、ある製品を導入したことで、1日半がかりの作業を15分に短縮するなどの大きな成果をあげたという。その取り組みを追った。
2021/09/10