自社に最適なフラッシュ製品はどれか? ストレージ選びの「4つのポイント」
データベースのさらなる処理速度向上を求めてフラッシュストレージのニーズが高まっている。課題だった容量単価が下がり、導入ハードルも下がってきた今、自社に最適なフラッシュストレージを導入するためには、製品選びにおける4つのポイントに注目したい。
2017/02/01
データベースのさらなる処理速度向上を求めてフラッシュストレージのニーズが高まっている。課題だった容量単価が下がり、導入ハードルも下がってきた今、自社に最適なフラッシュストレージを導入するためには、製品選びにおける4つのポイントに注目したい。
2017/02/01
ストレージ市場ではフラッシュを採用した製品が多数出回るようになった。選択肢が多すぎて、逆にユーザーが製品の絞り込みに頭を悩ませているほどだ。何をポイントに性能を見極めればよいのか、見落とされがちな点をあらためて確認しよう。
2017/02/01
従来のシステムの延長線上で拡張を続ければ、次世代データセンターに到達するのだろうか。これまでにないスケールとパフォーマンス、その基盤となるストレージの比較検証から、あるべきアーキテクチャを探る。
2016/12/15
データセンターがこれまで以上の拡張性や運用性を持つために、これを支えるストレージも今までにない規模のスケールが求められる。実際にどのように選べばよいのか、製品比較資料から参考になるポイントを学ぼう。
2016/12/15
デスクトップ/アプリケーション仮想化がもたらす複雑なワークロードに対応するために導入が進むオールフラッシュストレージ。その中でも注目される製品が、本当にサービスレベルを低下させずに1ミリ秒未満のレスポンスタイムを実現できるのかを徹底検証する。
2016/12/15
従来型データセンターでクラウドサービスを提供するサービスプロバイダーは、AWSやAzureとの差別化のために低価格化を進めるといったマイナスの要素を抱えている。この状況を打破すべくデータセンターを次世代型に変革し、メリットを打ち出すタイミングはまさに今である。
2016/12/08
ビッグデータやIoTが飛び交うIT基盤を提供するサービスプロバイダーも急速な変化への対応には悩んでいる。オールフラッシュストレージによる基盤刷新で大幅なアドバンテージを得た事例から、今後を見据えたストレージ基盤の選定方法を探る。
2016/12/08
本格的に普及し始めたオールフラッシュストレージ。VDIなど多数の仮想マシンが存在する環境に適しているとされるが、全てのオールフラッシュストレージがVDIに適しているわけではない。多数のVMが共有するストレージならではの課題について対策が必要だ。
2016/11/11
今現在自社が利用しているストレージベンダーは本当に信頼できるだろうか? もし本稿で紹介する「5つのポイント」のいずれかが該当する場合、そのストレージベンダーにはストレージアレイの価格以上のコストが大幅にかかっている可能性がある。
2016/11/10
TechTargetジャパン会員を対象に、企業の「フラッシュストレージ」に関する読者調査を実施した。本リポートでは、読者の勤務先における「フラッシュストレージ」の業務利用状況などをまとめている。
2016/11/01