第三者機関が徹底比較 最新の不正プログラムに本当に強いソフトはどれだ
米国の調査会社NSS Labsが、従来の“検出率”に頼らない手法でセキュリティソフト10製品の“防御力”を検証した。17日間、59回の連続テストで見えた各製品の実力。その詳細をお届けする。
2009/12/15
- カテゴリ:
- セキュリティ
- エンドポイントセキュリティ/EDR/EPP
米国の調査会社NSS Labsが、従来の“検出率”に頼らない手法でセキュリティソフト10製品の“防御力”を検証した。17日間、59回の連続テストで見えた各製品の実力。その詳細をお届けする。
2009/12/15
情報漏えいが減るどころか大きな事故が多発した2009年。企業における情報セキュリティの実態とは。調査アンケートから2009年の傾向を分析し、来年を占う。
2009/12/15
ISO27001の取得は取引先の信頼を得るために有効な策だ。しかし、そのメール運用の現場に負担がかかることも多い。丸新システムズが実施した、運用ルールを順守しながら現場の負荷を軽減させた事例を紹介する。
2009/12/09
メールセキュリティSaaSを導入した企業数は、わずか2年で7倍となった。多くの企業が、誤送信防止や情報漏えい対策にSaaS型を選ぶ理由は何なのか?
2009/12/08
「とじこめず、逃がさない。」データ中心のプロテクション
2009/12/07
今なお起こるP2Pネットワークを介しての情報漏えい事件。情報が拡散する前に止める方法はないのか。Winny監視で知られるネットエージェント代表の杉浦氏が被害を最小限にとどめる方法を語る。
2009/12/07
ソフトウェアライセンス管理で実現する、健全な企業風土の構築とソフトウェア資産の最適利用
2009/12/01
企業で起こる情報漏えいやシステム障害の多くは人の操作ミスや不正行為によるもの。仮想化環境ではこうしたヒューマンエラーは見えにくい。サーバ仮想化のリスクを抑え、導入メリットを最大化するポイントを解説。
2009/12/01
業務と密接する電子メールの誤送信防止は、情報漏えいや信用失墜を防ぐために必須の課題だ。PマークやISMSの取得に向けて全社規模でセキュリティ対策に取り組むジービーアールの誤送信対策事例を紹介する。
2009/11/30
コスト削減や人的リソースの不足などの観点から、セキュリティ対策が後回しになる企業も多い。その悩みはSaaSで解決しましょう。
2009/11/26