顧客との接点としてメルマガとSNSを併用する企業は多い。ただし、顧客の実体はなかなか見えないのが現状ではないだろうか。そこで注目したいのが、本資料で紹介する、メルマガ・SNSを登録している20歳以上の男女1111人を対象にしたアンケート調査の結果だ。
調査は「好みのジャンルは?」「フォローしたいと思うのはどんな時か」「商品を購入したことのあるメディアは?」などの設問で構成されている。同一企業のメルマガとSNSを共にチェックした経験がある人は49.3%に及んだ。この結果から、企業はメルマガ・SNS施策をいずれも行った方が良いと考えられる。
資料では調査結果に加えて、企業が顧客とのつながりを強化するための「メール配信システム、キャリア直収型SMS配信サービス」を紹介している。大規模配信や多様なチャネルに対応した、このメッセージングプラットフォームを活用することで、媒体ごとの特性に合わせた情報提供が可能となり、購買行動の促進やエンゲージメント向上が期待できる。ぜひ資料で詳細を確認してほしい。