ビジネスにおいて、営業チャンスを最大化して売り上げ拡大を実現するには、データベースの活用が欠かせない。それでは、ビジネスで真に役立つデータベースはどのように構築すればよいのか。注目したいのが「名刺」だ。名刺に記された企業・人物の多様な情報と、そのやりとりに伴う営業履歴などを一元管理・全社共有することで、名刺が持つポテンシャルを最大限に生かせる。
本資料では、名刺管理を超えた『ビジネスデータベース』を紹介する。名刺やメールといった接点から得られる情報を正確にデータ化し、全社で共有できるデータベースを構築する。商談をはじめとする営業活動の情報も一元管理できる他、あらかじめ搭載されている230万件以上の企業情報を活用して、これまで気付けなかったビジネス機会を最大化し、売り上げの拡大につなげられる。
また、名刺関連の業務や商談準備を効率化することで、社員一人ひとりの生産性を高め、コストの削減を可能にする。資料では、同サービスのメリットについて詳しく解説する他、Salesforceと連携して商談を管理できるオプションも紹介している。ぜひ参考にしてほしい。
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