コンテンツ情報
公開日 |
2022/10/03 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
25ページ |
ファイルサイズ |
1.11MB
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要約
「紙とハンコ」を使う契約から、電子契約への移行が進んでいる。電子契約を導入すれば契約業務における「ハンコ出社」も不要となり、業務フローも大幅に効率化できる。
ただ、電子契約を導入しても、取引先から送付される紙の契約書と管理が別々になるため、思ったほど効率化できないという課題を抱える企業もある。そこで注目したいのが、紙の契約書と電子契約書の一元管理が可能で、さらに契約書の作成から社内申請などのワークフロー、電子契約締結、そして保管・管理までをワンストップで担ってくれる、クラウド型の電子契約サービスだ。
同サービスは、自社から送信したものだけでなく他社から受領した電子契約データも契約締結完了時点で自動的に取り込み、まとめて管理することが可能。ワークフローなどの高度な機能もカスタマイズなしで利用できるため、導入や運用が容易にできるのも大きな特長だ。他にもユーザー数に応じた定額制であるため、契約書の送信数による従量課金と異なりコストを最適化しやすいなど、数々のメリットを持つ同サービスの実力を、ぜひ本資料で確認してほしい。