事例
ヴイエムウェア株式会社
Windows PCのキッティング時間を半減、事例に学ぶ働き方改革時代のデバイス運用
コンテンツ情報
公開日 |
2021/12/10 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
事例 |
ページ数・視聴時間 |
4ページ |
ファイルサイズ |
1.31MB
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要約
“トヨタ生産方式”の哲学をバックボーンに、豊田自動織機グループ各社の“目利き”としてITを支援する豊田自動織機ITソリューションズ。同社では、生産性の向上やダイバーシティーの推進を目的として、テレワークの導入など働き方改革への取り組みを進めていた。
しかしそのためには、「人や場所に依存しない安全な業務環境」「社内システムやクラウドへの安全なアクセス」「Windows 10への更改やテレワーク化に伴う運用負荷増大の解消」といった課題を乗り越える必要があった。そこで同社が注目したのが、これらの課題を全て解消可能なデジタルワークスペースの統合管理プラットフォームだった。
本資料では、同社の働き方改革への取り組みと、その過程で導入したプラットフォーム製品の効果について紹介している。これによりWindows PCのキッティング時間は半分になり、アプリケーションへのアクセスはシングルサインオン(SSO)に統合され業務効率も向上、Windows Updateもきめ細かく制御できるようになるなど、デバイスの安全性と運用性に絶大な効果を発揮したという。