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Veeam Software Japan株式会社

製品資料

Veeam Software Japan株式会社

単一プラットフォームであらゆるワークロードを保護する、バックアップの新機軸

激変するビジネス環境に対応するため、さらなるデータ活用を担保するデータ保護体制の確立が重要なテーマとなっている。データ保護のモダン化に有効な12のベストプラクティスを紹介するとともに、最適な体制確立の要件を解説する。

コンテンツ情報
公開日 2021/10/22 フォーマット PDF 種類

製品資料

ページ数・視聴時間 32ページ ファイルサイズ 2.95MB
要約
 激変するビジネス環境への対応に向けて、さらなるデータ活用が求められる中、重要度を増しているのがデータの保護だ。しかし、十分なバックアップ体制の確立は険しい道のりであり、多くの企業ではサーバやネットワークの停止、あるいはセキュリティ事案などでITサービスそのものを停止させてしまっており、体制の不十分さが懸念されている。

 また、バックアップ体制への不満は「3C」という言葉でも表現される。これは「コスト(Cost)」「複雑さ(Complexity)」「機能(Capability)の欠如」の頭文字をとったもので、近年は「クラウド(Cloud)」を加えた「4C」が、バックアップベンダーを変更する主な理由となっている。今求められているのは、これらの課題を乗り越え、高信頼と高可用を提供するクラウドベースのデータ保護ソリューションだ。

 本資料では、単一の包括プラットフォームで仮想・物理・クラウドのあらゆるワークロードを保護し、Kubernetesのバックアップ・復元までも実現するソリューションを紹介する。併せて、データ保護をモダン化するための12のベストプラクティスについても詳しく解説しているので、参考にしてほしい。