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Slack Japan株式会社

製品資料

Slack Japan株式会社

社内コミュニケーションを活性化、ビジネスチャットツールのコスト削減効果とは

多くの企業において課題となる社内コミュニケーションの活性化。レガシーで縦割りされたツールから脱却し、コミュニケーションや生産性の改善、組織文化の向上を同時に実現するには、どうしたらよいだろうか。

コンテンツ情報
公開日 2021/09/01 フォーマット PDF 種類

製品資料

ページ数・視聴時間 25ページ ファイルサイズ 5.04MB
要約
 社内コミュニケーションの活性化は多くの企業で課題となっている。電子メールなどのレガシーツールや部門ごとに異なるツールを採用していては、円滑なコミュニケーションやそれをベースとするコラボレーションは必然的に生まれにくくなる。

 そこで活用したいのが、リモートワークを実現し組織文化を高めるだけでなく、優れた拡張性やアプリケーションの連携性を持つビジネスチャットツールだ。ある調査によると、同ツールを導入したグローバル企業は、3年間で1.65億円のコストに対して7.21億円の利益を計上し、合計5.56億円の正味現在価値(NPV)と338%の投資収益率(ROI)を達成している。

 また生産性も向上し、コミュニケーションはもちろん、従業員の採用や定着も改善された他、レガシーツールを段階的に廃止することで、結果的に大幅なコスト削減につながったという。本資料では同調査の結果から、ビジネスチャットツールがもたらすメリットとコスト削減効果を見ていく。世界各国さまざまな規模・業界における企業のユーザー550人の調査結果も掲載されているので、参考にしてほしい。

※SlackはForrester Consultingに委託してTotal Economic Impact(TEI)調査を実施し、Slackの導入により企業が実現し得る投資収益率(ROI)を推定しました。