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サイバーリーズン・ジャパン株式会社

製品資料

サイバーリーズン・ジャパン株式会社

テレワーク/DXで変化するPCセキュリティ環境、主要3ツールの選定ポイントは?

企業のIT環境がテレワークやDXによって大きく変化する中、サイバー攻撃も高度化し、脅威の種類が増え続けているのが現状だ。テレワーク環境も拡大する中、エンドポイントセキュリティを見直し、次世代型への移行を図りたい。

コンテンツ情報
公開日 2021/07/21 フォーマット PDF 種類

製品資料

ページ数・視聴時間 26ページ ファイルサイズ 4.93MB
要約
 サイバー攻撃が高度化し、ランサムウェアやフィッシングメール、サーバの脆弱性を突く攻撃、さらには中小企業を踏み台とした大企業へのサプライチェーン攻撃まで、脅威はより深刻になっている。その背景の1つとして、テレワークが浸透し、社外からのアクセスが増えていることがある。

 また、DXや業務効率化の観点からクラウド活用が進んでいることも、新たな対策が求められる理由だ。従来のアンチウイルスではもはや不十分といわれる中、代わって注目されているのが全てのアクセスを信用しない「ゼロトラスト」の考え方であり、これが次世代エンドポイントセキュリティのベースとなる。

 そのソリューションとして、次世代アンチウイルスに位置付けられるEPP、侵入後の対策に必須のEDR、検知と対応のマネージドサービスであるMDRが挙げられる。本資料では、これらの対策の意義を整理し、選定ポイントをまとめている。加えて、効果的なソリューションも紹介されているので、セキュリティ見直しの参考にしてほしい。