製品資料
株式会社日立製作所
“自社要件に合わない”を回避、カスタマイズ自在な業務特化型コラボツールとは
コンテンツ情報
公開日 |
2021/03/08 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
12ページ |
ファイルサイズ |
1.2MB
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要約
ビジネスチャットやファイル共有といったコラボレーションツールの需要が高まる中、市場には多様なクラウドサービスがあふれ、汎用性の高さが魅力の製品も数多く登場している。一方で、「自社特有の業務プロセスに合わない」「特定業務に合わせた個別設計ができない」など、汎用性が高いが故の課題に直面してしまうケースも少なくない。
そのため、独自のコラボレーション要件が存在する場合は、業務要件に合わせて機能を取捨選択できる、個別アドオン開発で業務に適合させるなど、カスタマイズ性に優れたツールを採用することが重要だ。中には、業務要件をヒアリングして個別提案してもらえる、標準機能では対応できない業務要件にも、個別画面開発やロジック開発で対応してくれるサービスもあるため、必要に応じて活用していきたいところだ。
本資料では、コラボレーションツール選択のポイントを解説するとともに、現状の業務システムやプロセスを踏まえ最適なカスタマイズを提案してくれる業務特化型コラボレーションサービスを紹介する。相談しながら改修・開発が可能という同サービスの詳細を確認してほしい。