コンテンツ情報
公開日 |
2021/01/22 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
11ページ |
ファイルサイズ |
4.4MB
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要約
システム刷新時にクラウド利用を推進する企業が急増しているが、オンプレミス環境を一気に廃止するのは難しいため、段階的に移行する企業が多い。その過程で課題となるのが、PoC(概念実証)だ。特に、検証環境の準備や手続きにかかる時間、モノの確保/配送/配備場所の手配などの事前準備の手間は問題になりやすく、また評価対象以外のサービスとの連携や、比較評価が難しい点も課題となる。
そこで注目したいのが、クラウド/オンプレミスのハイブリッド環境でのセキュリティ検証を、幅広く支援するサービスだ。評価環境は最短1週間で丸ごと提供され、ライセンス手配や設置場所の確保、入出庫などの準備は原則不要。要件に合わせ、管理画面の確認から個別環境の構築まで対応可能で、自社で準備を行うよりもスムーズかつ低コストにPoCを実施できる。
また、テレワークで需要の高まっているセキュアWebゲートウェイやCASBを複数のベンダーを対象として検証が可能な点も魅力だ。本資料では、同サービスの特長やスケジュール例、ユースケースなどを詳しく紹介しているので、ぜひ活用してみてほしい。