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ウイングアーク1st株式会社

製品資料

ウイングアーク1st株式会社

Salesforceのデータ活用を推進、集約・可視化を支援するBIツールとの連携とは

SFAやCRMに蓄積したデータを十分に活用できていない。そんな企業の間で注目されているのが、データの集約・可視化を支援するBIツールだ。その活用で状況を改善した3社の事例から、SalesforceとBIツール連携の効果を明らかにする。

コンテンツ情報
公開日 2020/12/02 フォーマット PDF 種類

製品資料

ページ数・視聴時間 9ページ ファイルサイズ 1.63MB
要約
 SFA(営業支援システム)やCRM(顧客管理システム)を導入したものの、「状況をタイムリーに把握できない」「次の行動につながらない」といった声がよく聞かれる。その背景には、データを複数のシステムで管理していたりExcel管理が常態化していたりと、成果につながるようなデータ管理・活用を実践できていない点にあるようだ。

 これらの課題の解消には、Salesforceやデータベース、データウェアハウスにあるデータ、さらには個人管理しているExcelのデータなど幅広いデータを集約させてリアルタイムな連携を図り、統合したデータを可視化する仕組みづくりが有効だ。例えば、予算と実績を一元的に管理できれば、予実ギャップのタイムリーな把握につながるのはもちろんのこと、ダッシュボードなどを使ってデータを分かりやすく可視化すれば、次の打ち手が明確となり、改善アクションの早期実現が可能になるといった具合だ。

 本資料では、Salesforceでのデータ活用における課題を明らかにしながら、データの集約・可視化を支援するBIツールを紹介する。その活用によって課題を解決した事例も複数取り上げているので、ぜひ参考にしてほしい。