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Splunk Services Japan

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アンチウイルスをすり抜ける高度な標的型攻撃、テレワーク環境でどう検知する?

さまざまな機関がテレワークでのセキュリティに関する指針や提言を出す中、特に標的型攻撃の脅威について多くの注意喚起が行われている。境界防御のないテレワーク環境において、エンドポイントへの高度な標的型攻撃にどう対処すべきか。

コンテンツ情報
公開日 2020/09/16 フォーマット URL 種類

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ページ数・視聴時間 20分21秒 ファイルサイズ -
要約
 働き方改革の推進や新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、多くの組織でテレワーク導入が急ピッチで進められた。これにより、オフィスに出社できない状況においてもビジネスの継続が可能となった一方、社内外に分散したエンドポイントをどう保護すべきかという新たな課題が浮き彫りになりつつある。

 実際、総務省を始めとするさまざまな機関が、テレワークにおけるセキュリティについての指針や提言を発信。その中で特に注意すべき脅威として強調されているのが、マルウェアによる標的型攻撃だ。テレワークではVPNなどによる境界防御を通らないケースも多く、対策の強化を急ぐ必要があるだろう。

 そこで本コンテンツでは、テレワーク環境におけるエンドポイントへの攻撃に有効な対策として、端末のログをベースに攻撃の検知や攻撃者の挙動を可視化するソリューションを紹介。アンチウイルスだけでは検知できない難しい高度な標的型攻撃をどのように検知できるのか、分かりやすく解説する。
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