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日本アイ・ビー・エム株式会社

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日本アイ・ビー・エム株式会社

ポストCOVID-19のアプリケーション開発、有事でもスムーズな共同開発を可能に

新型コロナの流行を受け、対面による業務・調整が必要なアプリケーション開発スタイルが変化を求められている。生産性を落とすことなく、新環境に順応にするために取り組みたいのが、クラウドネイティブアプリケーション開発の手法だ。

コンテンツ情報
公開日 2020/09/11 フォーマット URL 種類

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ページ数・視聴時間 38分01秒 ファイルサイズ -
要約
 新型コロナウイルスによる変化は「ニューノーマル」と呼ばれるように、収束後も元には戻らないとみられる。中でもアプリケーション開発はリモートワーク主体になることで、人手に依存した開発プロセスをはじめ、クローズな開発環境へのアクセス、対面による調整などの困難さから開発がスムーズに進まなくなっているケースが散見される。

 この新たな環境に順応するには、極力人手を介さない手法を取り入れることが重要だ。そのポイントは3つある。開発からリリースに至るプロセスを自動化すること、有事でも利用できる柔軟かつ可搬性のある開発環境を整備すること、リモートでもスムーズな共同開発やガバナンスの確保が可能な開発・運用プラットフォームを用意することだ。

 これらの要件は、実はクラウドネイティブアプリケーション開発・運用環境の整備によって実現できる。本コンテンツでは、コロナ下の開発環境が抱える課題をあらためて確認するとともに、その解決策を提案するWebセミナー動画だ。レガシーな開発環境から移行する道筋も提示されており、開発環境のモダン化も実現できる。
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