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株式会社ネットワールド

製品資料

株式会社ネットワールド

ハイブリッドクラウドインフラが大きく進化、成熟する「次世代HCI」の現在地

3Tier型の柔軟性と、HCIの導入/構築の容易さを兼ね備えていることから注目される「NetApp HCI」。ソフトウェア面はもちろん、製品仕様や設計上も進化を続ける同製品の、最新版の特長に迫る。

コンテンツ情報

公開日 2020/01/15 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 2ページ ファイルサイズ 1.94MB

要約

 ストレージノードとコンピュートノードを個別に増設可能で、デプロイメントツールにより導入や構築も容易に行える、HCIと3Tier型の“いいとこ取り”の「NetApp HCI」。顧客から寄せられる要望や相談に応える形で継続的な改良を行うことで、今もデータ活用プラットフォームとして進化を続けている。

 リリースから2年の間、ソフトウェア面にとどまらず、ネットワークケーブル数の削減など、製品仕様/設計でもさまざまな改良が続いている。さらに、新モデルのリリースでハード構成の選択肢が拡大し、VDIや機械学習向きのGPU対応モデルなども登場している。

 他にも、Kubernetesの環境構築を数クリックで完了できるデータファブリックサービス「NetApp Kubernetes Service(NKS)」を展開するなど、昨今のニーズに応える新たな取り組みにも注目したい。“ハイブリッドクラウドインフラ”として大きな進化を遂げたNetApp HCIの最新の姿を、本資料で確認していこう。

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