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ウイングアーク1st株式会社

事例

ウイングアーク1st株式会社

SFAやExcelの営業データをリアルタイムに可視化、事例に学ぶBIツール活用術

営業部門における課題として、進捗状況や売り上げの着地見込みがリアルタイムに把握できないというものがある。そんな中、ExcelやSFAの営業データを可視化し、数値に基づいた打ち手の実行を可能にするBIツールの活用が増えているという。

コンテンツ情報
公開日 2020/01/14 フォーマット PDF 種類

事例

ページ数・視聴時間 8ページ ファイルサイズ 8.85MB
要約
 営業部門のよくある課題が、今期のパイプラインや売り上げの着地見込みをリアルタイムに把握できないというものだ。しかし、売上実績データをExcelなどに取り込み、集計を行うだけでは、担当者ごと/店舗ごとの営業状況をスピーディーに把握できず、思うような成果が挙げられないという声はよく聞かれる。

 また、SFAを導入していながら、標準のダッシュボードでは望むようなKPIのチャートを表現できず、状況把握が難しいと悩むケースも少なくない。そこで活用が増えているのが、SFAやExcelでまとめた営業データをダッシュボードで可視化し、勘と経験ではなく数値に基づいた打ち手の検討と実行ができるBIツールだ。

 同ツールは、主要なデータベース以外にSalesforceや複数のビジネスチャット、MAツールとも連携可能で、幅広い活用法が考えられる。本資料では、セゾン情報システムズ、アサヒビール、りそな銀行の3社の事例を基に、同BIツールの実力を探っていく。
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