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ヴイエムウェア株式会社

製品資料

ヴイエムウェア株式会社

Microsoft×VMwareで実現、Azure特化のクラウド型仮想デスクトップは何が違う?

仮想デスクトップ運用における工数・コスト削減に大きな効果を発揮する「DaaS(Desktop as a Service)」。その中でも、Microsoftが提供するOffice 365などのクラウドサービスとの連携性に優れ、グローバル展開もしやすい選択肢とは?

コンテンツ情報

公開日 2019/11/22 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 15ページ ファイルサイズ 4.11MB

要約

 クラウドの普及に伴い、インフラに関してもオンプレミスに「所有」するスタイルから、従量課金制モデルで「利用」するスタイルへと変革が進んでいる。この流れは、仮想デスクトップについても同様で、これをクラウド化したサービスである「DaaS(Desktop as a Service)」の導入が広がっている。

 オンプレミスでは、設計・構築・運用において、実務とコストの両面で多大な負荷がかかるが、DaaSに移行することで、これらの負担を大幅に軽減できる。DaaSでは、サーバやネットワーク、ストレージなどを自社、あるいはデータセンターに保有する必要がないため、維持管理はクラウドベンダーに一任でき、必要に応じた拡張も柔軟に行える。

 本コンテンツでは、このようなDaaSの中でも、定番のクラウドサービスであるMicrosoft Azureに特化したデスクトップ/アプリケーション配信サービスを紹介する。運用負荷を抑えられるだけでなく、グローバル展開が容易で、Office 365などとの連携にも優れるという同ソリューションについて、さらに詳しく見ていこう。

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