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日本アイ・ビー・エム株式会社

製品資料

日本アイ・ビー・エム株式会社

コンテナ化がゴールではない、アプリケーションのモダン化に至る最適パスとは?

アプリケーションをコンテナ化することは、モダナイゼーションへの優れた最初のステップとなる。しかし、真のビジネス価値を引き出すためには、モダナイゼーションの段階をさらに先へと進める必要がある。

コンテンツ情報

公開日 2019/09/19 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 30ページ ファイルサイズ 3.02MB

要約

 市場投入までの期間短縮とアプリケーションのモダナイゼーションが求められる現代のビジネスでは、DevOpsによる運用効率と標準化の向上、クラウドネイティブとコンテナ化による生産性の向上が重要となる。中でも、コンテナやKubernetes、マイクロサービスはこの取り組みの基盤となるもので、急速に導入が進んでいる。

 当然、モダナイゼーションを実現するまでの行程は企業によって異なるため、まずは自社に最適なアプローチを理解することが求められる。既存アプリケーションのポートフォリオの評価と分類に始まり、コンテナプラットフォームによる基盤の確立、アプリケーションのコンテナ化とAPI公開、リファクタリングなど、ビジネスの優先順位と工数を照らし合わせた計画の立案が必要だ。

 本資料は、アプリケーションモダナイゼーションへのアプローチの概要を解説するガイドブックとなっている。この概念の要旨を学び、開始するためのヒントとして役立ててもらいたい。

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