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株式会社野村総合研究所

製品資料

株式会社野村総合研究所

進まぬシステム運用の改善……落とし穴はPDCAの「C」にある

ビジネスに貢献するITサービスマネジメントを実現するには、システム開発とシステム運用の両方の強化が不可欠だ。開発は高速化し改善が進む一方、運用の改善が進まない企業が多い。どこにボトルネックが発生しているのか。

コンテンツ情報

公開日 2019/04/17 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 2ページ ファイルサイズ 397KB

要約

 今日の激しく変化するビジネス環境に追随し、企業が競争力を高めていくためには、ITの強化も戦略的かつスピーディーに行っていく必要がある。そのため、現在ではアジャイルや超高速開発などで、システム開発のリードタイムは大幅に短縮されている。

 しかし、システム運用については、いまだに多くの企業は旧来の時間感覚でしか進化していないのが現状であり、よりスピード感を持った短周期のPDCAサイクルを回していく必要に迫られている。

 ITILなどのフレームワークを用いてITサービスマネジメントを実践し、PDCAサイクルのスピードアップを図ろうとしている企業は多い。だが、重要性を認識していても、スムーズに実行できるわけではない。そこで本ホワイトペーパーでは、こうしたシステム運用のPDCAでボトルネックになりがちな点を指摘し、その原因と改善のためのポイントを示唆する。

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