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富士通株式会社

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クラウドサービスとOracle DBの融合が生み出す「3つのメリット」とは?

システムのクラウド移行は多くの組織で進んでいるものの、移行の結果、当初の期待値とのギャップを感じるケースもあるという。特につまずきやすいクラウド上のシステム構築、既存システムとのデータ連携をスムーズに行うための解決策とは。

コンテンツ情報

公開日 2018/11/22 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 4ページ ファイルサイズ 579KB

要約

 ある調査によると、多くの組織でシステムのクラウド移行は進み、その利用率は既に60%を超えているという。一方で、それまで長年に渡りオンプレミスを利用してきた組織では、クラウド移行後のシステム構築や既存システムとのデータ連携に問題を抱えているというケースも多い。

 こうしたクラウドへの期待値と現実とのギャップを解消するためには、優れたクラウドプラットフォーム事業者の協力が不可欠だ。また、システムと同時に、データベースのクラウド移行も検討するべきだろう。これらのニーズを満たすには従来、クラウドとDBで異なるベンダーを選定しなければならなかったが、大手ベンダー同士の戦略的提携が、その状況を一変させた。

 本コンテンツでは、この戦略的提携の成果として登場した、パブリッククラウド型のデータベースサービスの概要と、そのメリットについて紹介している。オープン技術を活用した自由度の高いクラウド基盤に、Oracle Databaseの機能をシームレスに統合したことで、どのような効果が生まれるのか。さらに詳しく見ていこう。

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