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株式会社ジャストシステム

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株式会社ジャストシステム

「定着して使われるSFA」へ ニーズ別導入スタート法3選

技術とニーズに合わせて発展を遂げた「SFA(Sales Force Automation)」。多機能だからこそ、有効活用できなかったと導入後に後悔することも。組織のニーズに合致したスタートダッシュを切って、定着して使われるSFAを目指したい。

コンテンツ情報

公開日 2018/11/05 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 24ページ ファイルサイズ 3.02MB

要約

 営業部門は常に変化と成長が求められ、個人の能力が担う部分も大きい。そのため、顧客管理やナレッジの共有、コミュニケーションの活性化などで悩みを抱える組織は多い。
 こうした営業部門の多岐にわたるニーズを包括するソリューションが「SFA(Sales Force Automation)」だ。1990年代に登場してから、技術とニーズに合わせて発展を遂げ、今では、営業日報、スケジュール、売上集計、見積管理など、多様な機能を兼ねそろえ、他システムともシームレスな連携が可能だ。

 一方で、包括ソリューションだからこそ「費用対効果が予測できない」「機能が活用しきれない」「運用体制が不十分」などの理由で、約36%の組織が「導入後に有効活用できていない」と感じているとの調査もある。

 本資料では、組織に導入したSFAを「定着して使われるSFA」にするためのスタート法3選を紹介する。組織のニーズに合わせ、核となる機能にターゲットを絞ってスタートすることで、SFAの魅力を実感し、関連する全機能を効果的に使用することができるだろう。

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