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株式会社セールスフォース・ドットコム

製品資料

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グループウェアではSFAの代わりにはならない 失敗しないための3つの視点

グループウェアをSFAの代わりに使っている、という声をよく耳にする。しかし、グループウェアでは生産性は高められても、SFAのように収益を拡大することはできない。その違いを解説しながら、SFAの活用法や効果を詳しく解説する。

コンテンツ情報

公開日 2018/04/09 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 12ページ ファイルサイズ 7.43MB

要約

 一見しただけではグループウェアとの違いがよく分からない「営業支援システム」(SFA)。その導入段階では、「SFAではなく、グループウェアでもいいのではないか?」という声が上がることも多い。しかし、この両者には根本的な違いがある。

 それは「システムとしての位置付け」「情報管理の軸」「データ構造と機能」の3つだ。例えば、グループウェアの位置付けが、社員の生産性を高めるための“社内を向いた”情報系システムだとしたら、SFAの位置付けは、顧客との関係を維持・強化させ、収益を拡大させるための基幹系システムとなる。

 つまり、両者が同じように「情報共有」や「コミュニケーション」の機能を売りにしている場合でも、目指している方向性は全く異なるということだ。本コンテンツでは、このような違いを明らかにしつつ、SFA導入で営業活動の効率化と業績向上を図るためのヒントを紹介する。

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