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メールのコンプライアンス対応はできている? 法的リスクから企業を守る方法

EUの「一般データ保護規則」(GDPR)をはじめ、データ管理の強化を求める動きが強まっている。その中で課題となっているのがメールデータの管理体制だ。そこで、コンプライアンス要件を満たしつつ、効果的に保管する手法を紹介する。

コンテンツ情報

公開日 2017/12/28 フォーマット URL 種類 Webキャスト
ページ数・視聴時間 8分30秒 ファイルサイズ -

要約

 EUの「一般データ保護規則」(GDPR)をはじめ、データの管理・保護の強化を求める動きは年々強まっている。中でもビジネスコミュニケーションの中心となるメールは、法規制の順守や訴訟対策などを考慮して、送受信された全データを厳格に保存することが望ましい。

 その代表的な保管方法が「アーカイビング」だ。メールの長期保管をはじめ、高速な検索や監査が容易となるので、コンプライアンス要件を満たす意味でも、法的リスクを軽減する意味でも効果を発揮する。しかし、実際にはその意義や効果が十分に周知されておらず、70%以上の企業でメールデータが放置されているのが現状だ。

 そこで本コンテンツでは、メールサーバから全メールを収集、暗号化して、アーカイブを構築できる最適なソリューションを紹介する。過去のメールの参照・復元、アクセス制御、監査ログ、保持ルールの設定など、メールアーカイビングの課題を解消する数々の機能について、さらに詳しく見ていこう。

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