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日本アイ・ビー・エム株式会社

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日本アイ・ビー・エム株式会社

10分で分かる「データレイクの作り方」 データマートと何が違う?

ビッグデータをはじめとする社内外のデータを分析し、マーケティング部門や営業部門、財務部門など現場の意思決定に活用したい。こうした企業のニーズに応えるデータ管理戦略として注目されているのが「データレイク」だ。

コンテンツ情報

公開日 2017/11/28 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 15ページ ファイルサイズ 3.12MB

要約

 企業競争力の源泉としてデータ分析の重要性が増す中、情報システム部門に依存するのでなく、マーケティング部門や営業部門、財務部門などの現場が自らデータ分析を活用できることが求められている。そのために採用され始めたデータ管理戦略が「データレイク」だ。

 目指すべきは、構造化・非構造化データを問わず社内外のデータを蓄積し、利用者のニーズに応じて提供できる環境だ。ただし、単に蓄積するだけでは活用できないデータも生まれてしまう。データを可視化した上で統合してこそ、現場のデータ活用・分析のセルフサービス化を後押しできる。

 こうした環境を実現するには、収集したデータを利用しやすく変換するETL(抽出・変換・ロード)機能、データの意味や所在がすぐに分かるデータカタログ機能などが必要になる。本コンテンツでは、新たなデータ管理戦略として注目されるデータレイクの具体的な実現方法を分かりやすく解説する。

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