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日本ヒューレット・パッカード株式会社

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オンプレミスのITインフラに、クラウドの拡張性やコストメリットをもたらす方法

企業におけるIT環境のハイブリッド化が進む中、課題が残るのがオンプレミス環境だ。オンプレミスでも従量課金で利用でき、柔軟にリソースを拡張できるITサービスがあれば、ハイブリッドIT環境はさらに便利で、簡単になる。

コンテンツ情報

公開日 2017/08/15 フォーマット URL 種類 Webキャスト
ページ数・視聴時間 3分10秒 ファイルサイズ -

要約

 クラウドは、高額な初期投資が要らず、拡張性に優れ、運用負担を軽減できるなど、オンプレミスにない魅力がある。こうした長所をオンプレミス環境にも取り込みたいと考えるのは当然のことだ。そうしたニーズに応え、ストレージやハイパーコンバージドインフラをクラウドのように利用できるITサービスが登場している。

 その大きな特長は、従量課金制にある。リースと異なり、課金は実際にリソースを使った分量に限られる。また、リソース不足に備えて予備の機器が設置されており、クラウドのような拡張も可能だ。この予備機器も利用するまでは課金されないため、IT需要に頭を悩ませることなく、IT予算を効率的に活用できるようになる。

 さらに、ハイブリッド環境での活用を前提に「Microsoft Azure」のようなパブリッククラウドサービスや、「SAP HANA」のような高度なプラットフォームに対応したサービスもある。データセンターの制約に悩まされずに、ハイブリッドITを展開できるオンプレミスサービスのメリットを詳しく見ていこう。

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