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日商エレクトロニクス株式会社

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VDI導入の成否を分けるアセスメント――ざっくりとしたサイジングが悲劇を招く

VDI導入を成功させるためには、VDIサイジングの適正値を知る必要がある。しかし、多くの企業がざっくりとした概算構成と金額で話を進めた結果、導入後に数々の悲劇に見舞われている。そこで、アセスメントサービスを利用してトラブルを未然に防ぐ方法を紹介する。

コンテンツ情報

公開日 2017/04/21 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 11ページ ファイルサイズ 1.89MB

要約

 セキュリティ対策からワークスタイル多様化まで、さまざまな目的で活用される仮想デスクトップインフラ(VDI)。その導入を成功させる条件が「ユーザーが快適な速度」「アプリケーションの正常な動作」「コストの無駄がないサイジング」の3つだ。

 これらの実現には「自社の実態」を事前に把握することが欠かせないが、多くの企業がこのプロセスを軽視しているのが実情だ。しかし、ざっくりとした概算構成と金額で話を進めた結果、想定外に多いヘビーユーザーや移行対象から漏れたアプリなどにより、ログインやアプリ操作の遅延、業務の停止といった事態に陥るケースも少なくない。

 ここで知っておきたいのが、これらのトラブルを未然に防ぎ、VDI導入を支援するアセスメントサービスだ。本コンテンツでは、VDIサイジングに失敗した場合に見舞われる悲劇と、アセスメントサービスで分かる情報や回避可能なリスクについて、分かりやすく解説する。

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