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日本アイ・ビー・エム株式会社

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日本アイ・ビー・エム株式会社

48時間以内に利用可能、クラウドを活用した業務プロセス改善のメリットとは

業務の見える化や業務フローの最適化を実現するBPM(ビジネスプロセスマネジメント)の重要性は認識しているものの、「いつ、どこから着手すべきか」「BPMにより何が変わるのか分かりにくい」と悩むマネジメント層は多い。そこでBPMの有効性について探ってみよう。

コンテンツ情報

公開日 2016/03/10 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 14ページ ファイルサイズ 1.39MB

要約

 業務プロセスの課題として、システム化はしていても現場の状況把握ができずに、業務のプロセス全体が見通せないという点が挙がることは多い。実際の業務の流れは紙やメール、電話などで進められ、業務処理の品質にもバラツキがある。また、硬直化した業務による担当者の疲弊といった点も悩ましい問題である。

 一方、ITを生かしたBPM(ビジネスプロセスマネジメント)にも、「モデリング」「プロセスの見える化」「プロセス分析、改善」などの基盤準備にコストが掛かる、始めたいときにすぐ始められない、という課題がある。

 そこで注目されるのが、本ホワイトペーパーでも取り上げている、クラウドサービスを活用したBPMの取り組みである。プロセスデザイン、実行、モニタリング、最適化のための機能が、月額課金で48時間以内に利用開始できるという立ち上がりの早さはクラウドならではの特長である。ITと連携したBPMをどこから始めればよいのか分かりにくいと考えるマネジメント層やIT担当者には、資料で解説される導入メリットについてぜひ確認してもらいたい。

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