コンテンツ情報
公開日 |
2015/10/21 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
7ページ |
ファイルサイズ |
2.25MB
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要約
企業にとってビジネス環境の変化に柔軟に対応するITインフラ整備は、重要な経営課題の1つだ。クラウド移行による運用コスト削減を模索する企業は多いが、オンプレミス利用時と同様の利用規模・パフォーマンス・可用性の確保、保有するOracle Databaseライセンスの有効活用といった課題に悩むことも多い。
本ホワイトペーパーは、こうしたクラウド移行に関わる課題のうちOracle Databaseに関して有効な対策となるサービスを提供中の「Enterprise Cloud」の解説である。
EE RACまで含めた幅広いラインアップの紹介をはじめ、Enterprise Cloud上でOracle Databaseを利用するメリット、ライセンス持ち込み(BYOL)活用例といったポイントについて具体的に述べている。さらに2016年3月末まで実施中の最大2カ月間無料で利用できるキャンペーンについても紹介されており、Oracle Databaseのユーザーや現在導入・見直しを検討中の担当者には、詳しい内容についてぜひ確認してほしい。