技術文書・技術解説
株式会社日立製作所
自社に合うのはどれ? 3つのデスクトップ仮想化方式の違い
コンテンツ情報
公開日 |
2015/07/27 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
技術文書・技術解説 |
ページ数・視聴時間 |
8ページ |
ファイルサイズ |
287KB
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要約
一口にデスクトップ仮想化と言っても、VDI(Virtual Desktop Infrastructure)、DaaS(Desktops as a Service)、RDS(Remote Desktop Services)など、さまざまな仮想化方式が存在する。また、これらの仮想化方式ごとに適する用途や業務が異なる上に、提供ベンダーや製品、そしてライセンス方式に至るまで多様な選択肢があることも悩ましい問題だ。これらの違いに混乱し、デスクトップ仮想化導入や製品選択に踏み切れないという企業も多いだろう。
この資料では、VDI、DaaS、RDSそれぞれの仕組み、用途、代表する提供ベンダーのサポートについて解説している。自社の環境に合った仮想化方式を選ぶ参考に活用してほしい。
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