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日本情報通信株式会社

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事例紹介 ストレージ仮想化の導入メリットは?「IBM Storwise V7000」を導入した通信会社様

「システムの複雑化」と「データ急増」の悪循環を絶つことが、最近のストレージ管理では大きな課題となっています。自動階層管理と仮想化の両機能を備えたミッドレンジ・ストレージで、運用担当者の負担を軽減された通信会社様の事例をご紹介します。

コンテンツ情報

公開日 2011/12/01 フォーマット URL 種類 Webキャスト
ページ数・視聴時間 5分44秒 ファイルサイズ -

要約

事例紹介 ストレージ仮想化の導入メリットは?「IBM Storwise V7000」を導入した通信会社様
 今日のストレージ管理では、複雑化とデータ急増の悪循環を断つことが大きな課題となっています。ストレージを購入して管理する従来の方法では効果が上がらなくなっています。物理ストレージ・リソースと人的資源の両方が限られているため、速やかにインフラストラクチャの最適化と簡素化に着手しなければなりません。

 この課題を克服して、急速に変化する市場に企業が対応出来るのように設計されたのが
「IBM Storwize V7000」です。ミッドレンジクラスのディスクに先進テクノロジーを集約し、豊富なILM機能を実装し、スケーラブルナ階層型ストレージを実現可能にしました。

 主な機能は、ストレージ仮想化機能、シンプロビジョニング、スケーラビリティ、異機種間接続、稼動中のデータ移行、自動階層化管理機能(EasyTier)です。

 今回の導入事例では、導入決定時に評価された「ストレージ仮想化機能」「シンプロビジョニング」「スケーラビリティ」の3項目を中心に、「お客様が持たれていた課題」と「導入後の効果(特に、クラスター化による可用性の向上)」をポイントにご紹介します。

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