製品レビュー
ファインディ株式会社
開発フローのモダン化でアウトカムを最大化、GitHubで変わる開発の在り方とは
コンテンツ情報
| 公開日 |
2026/09/07 |
フォーマット |
URL |
種類 |
製品レビュー |
| ページ数・視聴時間 |
22分28秒 |
ファイルサイズ |
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要約
あらゆる組織の開発チームにとって、開発したプロダクトをユーザーの元へ素早く届ける「デリバリーの最適化」と、その価値を最大化する「ディスカバリーの最適化」は、ともに極めて重要だ。そして、これらを実践することが、ソフトウェア開発の本来の目的である「アウトカムの最大化」につながる。
アウトカムの最大化に向けて、まず取り組みたいのが、従来当たり前とされてきた業務フローの見直しとモダン化だ。Googleの研究チーム「DORA」が提唱するデリバリー能力を高めるためのフレームワークが、GitHubに代表されるモダンなコード管理の仕組みを前提としていることからも、こうしたモダン化は開発チームにとって必須の取り組みといえる。
本動画では、モダンなソースコード管理プラットフォーム「GitHub」を例に、各種の運用モデルや機能を活用して開発生産性を高める方法と、モダン化によって得られるメリットを解説している。さらに、開発におけるAI採用が及ぼす影響にも言及し、開発現場の今後の在り方を見据えた内容となっている。