製品資料
ファインディ株式会社
AIの利用状況と効果を“数値化” AI駆動開発への組織変革を加速させる実践術
コンテンツ情報
| 公開日 |
2026/09/07 |
フォーマット |
URL |
種類 |
製品資料 |
| ページ数・視聴時間 |
26分43秒 |
ファイルサイズ |
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要約
ソフトウェア開発におけるAIツールの利用が多くの企業で進んでおり、ある調査によれば、開発者体験や開発スピードにおいて成果を実感できているという回答が、約8割に上った。一方、品質の向上や開発の高度化については、相対的に低い評価となっている。
また、AIの導入/活用に関する課題としては、「定量的な効果測定ができていない」という回答が多く、次いで「導入後の活用促進の難しさ」を挙げる声も多かった。こうした課題を抱えていると、AIで本当に開発生産性が上がっているかどうかを把握できず、経営層にROIを説明することも難しくなる。加えて、問題発生時にボトルネックが特定できず、解決にも時間がかかってしまう。
これらの課題を解消し、AI駆動開発への組織変革を加速させるためには、AIの利用状況と効果を「数値化」して可視化することからはじめ、その後に個別/全社にアプローチしていくことが有効だ。本Webキャストでは、その具体的なステップの詳細と、実践を支援するサービスを紹介しているので、ぜひ参考にしてほしい。