営業と技術の連携不足で失注 部門間連携を強めるためにアスネットは何をしたか
メーカーや大手SIerの常駐支援を軸に事業を展開するアスネットでは、リファラル営業で受注してきた受託開発の受注増を検討するも、営業部門と技術部門との連携に難があり、思うように進まなかった。そこで同社が採用したアプローチとは?
2026/04/16
- カテゴリ:
- 経営とIT
- IT経営/IT戦略系ソリューション
メーカーや大手SIerの常駐支援を軸に事業を展開するアスネットでは、リファラル営業で受注してきた受託開発の受注増を検討するも、営業部門と技術部門との連携に難があり、思うように進まなかった。そこで同社が採用したアプローチとは?
2026/04/16
システム開発の発注においては、金額だけでなく「提案内容」や「担当者の対応」を決め手とするケースが半数以上を占めているという。調査データを基に業種別や企業規模別の優先事項を分析し、案件獲得力を高めるためのポイントを解説する。
2026/04/16
海外オフショア開発はコスト競争になりやすいが、価格のみの勝負となると提案力を生かせる商談までなかなか進めず、案件受注にハードルを感じる企業も多い。ビジネスマッチングサービスの活用でその課題を解決した複数の事例を紹介する。
2026/04/16
ビジネスにおけるSaaS利用が拡大する昨今。SaaSベンダーにとって商談獲得の効率化は大きな課題だ。解決策として、コンシェルジュが事前に要件をヒアリングし、確度の高い商談をマッチングさせるサービスを紹介する。
2026/04/06
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2026/04/01
リスティング広告やリターゲティング広告によりリードは獲得できていたが、リードの質や、獲得にかかる費用対効果に課題を抱え、商談につながらないケースも多かったオーバルテクノロジー。この課題を解消すべく、同社が採用した方法とは?
2026/04/01
自社製品の効果的なプロモーションを行うには、顧客の導入・検討プロセスを把握し、ニーズに即した活動を実践することが大切だ。SaaS製品の導入に関する調査の結果を基に、SaaSプロモーションを成功に導くためのポイントを探る。
2026/04/01
システム開発会社では、新規顧客との接点を作るためにテレアポ代行などのアプローチを採用するケースも多いが、案件の質に悩むことも少なくない。この問題を解消する商談マッチングサービスの活用術を、事例を基に解説する。
2026/04/01
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2026/04/01
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2026/04/01