コンテンツ情報
| 公開日 |
2026/03/12 |
フォーマット |
URL |
種類 |
製品レビュー |
| ページ数・視聴時間 |
29分24秒 |
ファイルサイズ |
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要約
サイバーセキュリティを取り巻く環境は依然として厳しい。ランサムウェアの被害件数は年々増加し、企業規模を問わず被害を受けている。そのためあらゆる組織は、「自分ごと」としてセキュリティの整備や強化に取り組む必要に迫られている。
セキュリティ担当者が対応しなければならないアラートの数も増加の一途をたどっている。担当者は「アラート疲弊」「インシデント対応の属人化」「24時間365日監視の限界」といったさまざまな課題に直面している。このような状況を打開すべく、EDRなどの高度なセキュリティ製品の導入を進める組織も多い。しかし、導入してもその運用に当たるセキュリティ人材や予算といったリソースがなくては、十分な効果を得ることはできない。
そこで本動画では、24時間365日の脅威監視を含むセキュリティ運用を、外部の専門家にアウトソースするサービスである「MDR」を紹介する。MDRを活用すれば、EDRの機能を最大限に引き出し、迅速かつ高度な対応体制を構築することが可能だ。動画では、MDRの評価を定量化し、経営層に分かりやすく説明するための方法についても解説しているので、参考にしてほしい。