企業経営において、収益性を高めて競争力を維持/強化していくためにも、コスト削減は重要な取り組みだ。その一環としてITコストを抑制すべく、PCのサブスクリプションサービスを導入し、デバイスを“持たない”運用を実践する企業が増加している。
このメリットとしては、「残価設定リースにより初期費用や支払総額を抑えられる」「突発的なコストが発生しない」など、IT投資を柔軟に管理できることが挙げられる。また運用面では、「キッティングや配送のための出社を回避できる」「常に最新のモデルを利用できる」「急に社員の入社が決まっても短納期でPCを手配できる」など多様なメリットがある。
本資料では、Appleに認定された最上位リセラーが提供するMac向けサブスクリプションサービスを紹介する。同サービスでは、リース開始前にデバイスを先行確保できる他、自社の仕様に合わせたキッティングの代行も可能だ。また、専用のWebポータルで調達から返却までを一括で申請できる。本資料で、コストの最適化と運用の効率化を同時に実現するその実力をぜひ確認してほしい。