コンテンツ情報
| 公開日 |
2026/01/07 |
フォーマット |
URL |
種類 |
製品レビュー |
| ページ数・視聴時間 |
21分41秒 |
ファイルサイズ |
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要約
ランサムウェア攻撃などによるインシデント発生時には、ログや証跡などを調査して、脅威の侵入経路や侵入後の動き、被害範囲を特定した上で対応に当たることが常道だ。しかし多くの組織で、そのような当たり前のセキュリティ体制が確立されていないという現実がある。
その背景には、脅威の侵入経路となるインターネット上に公開されたIT資産を組織が把握できていないこと、拠点ごとのITスキルの差が大きいこと、セキュリティ人材の不足、各種ログを適切に管理できていないことなどがある。インシデントの全体像をいち早く把握し、対応するためには、IT資産の可視化とログの統合が必要となる。
本動画では、そのソリューションとして、IT資産の可視化とリスク分析を行う「ASM」と、セキュリティ機器のログを横断的かつ一元的に管理活用する「XDR」を紹介する。ASMとXDRを組み合わせることで、効果的なセキュリティ運用体制を構築することができる。動画では、ASMとXDRの運用を支援するマネージドサービスについても紹介しているので、参考にしてほしい。