コンテンツ情報
| 公開日 |
2026/01/06 |
フォーマット |
URL |
種類 |
製品レビュー |
| ページ数・視聴時間 |
23分51秒 |
ファイルサイズ |
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要約
昨今、企業のクラウド活用が進んだことで、守るべき対象が拡大し、環境の複雑さが増している。その結果、セキュリティ戦略の再検討を迫られる企業が増加している。クラウドセキュリティ製品は多様で、機能のカバレッジもほぼ同等の状態にある。このような中で重要となるのは、「どこまでつながるのか」「運用で生かせるのか」という点だ。
本動画では、AIを活用した次世代の統合クラウドセキュリティプラットフォームを紹介する。本プラットフォームは、CNAPP(クラウドネイティブアプリケーション保護プラットフォーム)として定評のある既存ソリューションを基盤に、リアルタイム保護を実現するため再設計したものとなっている。
動画では、進化を続ける本プラットフォームの構成思想を示し、XDRが拡張EDRにとどまらず広い役割を担う理由を、現実と理想の対比を通じて深掘りする。さらに、XDRには検知能力だけでなく、自動化/連携や運用の面での実現性が求められる点が理解できる内容となっている。名称はXDRでも、実態がEDRとSIEMの組み合わせにすぎない製品も存在するため、本動画で本プラットフォームの実力を確認してほしい。