「すべての経済活動を、デジタル化する。」をミッションに、AIを中心としたソフトウェア体験の社会実装を進めるスタートアップ企業LayerX。同社は事業の多角化に伴い、社員数が倍増しており、安定的・効率的なコミュニケーション基盤の構築が急務となっていた。
そこで同社は、「ビジュアルワークスペース」サービスを導入する。メインのコミュニケーション機能はもちろん、セキュリティの強化やコストの最適化が期待できる点が導入の決め手となった。販売代理店の的確な提案と手厚いサポートによって導入はスムーズに進み、信頼も深まったという。
導入後、従来に比べて飛躍的にコミュニケーションの深化と効率化が実現された。また、情報をより可視化できるので、共通認識づくりも容易になり、その結果、プロダクト開発の生産性も大いに高まったという。コミュニケーション方法の改善が生産性向上にどれだけ貢献するのかがよく分かる事例なので、本資料をぜひ参考にしていただきたい。