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オートメーション・エニウェア・ジャパン株式会社

レポート

オートメーション・エニウェア・ジャパン株式会社

次世代の自動化技術「IPA」とは 「RPA」との違いは

「RPA」の業務自動化技術に人工知能(AI)技術などのデータ分析技術を組み込んだ「IPA」は、企業の業務をどのように自動化するのか。IPAで可能になることを詳しく説明する。

コンテンツ情報
公開日 2022/05/18 フォーマット PDF 種類

レポート

ページ数・視聴時間 6ページ ファイルサイズ 272KB
要約
 RPAベンダー各社は、「インテリジェントプロセスオートメーション」(IPA)の開発を進めている。IPAは自然言語処理技術や機械学習技術といった人工知能(AI)技術をbotに組み込み、より高度な業務自動化を実現するための技術だ。IPA型botは自然言語や音声による命令を受け付けたり、ルールだけではできない処理をbot自体が判断して実行したりできる。

 IPAを導入することで、企業はより多岐にわたる業務を自動化できる可能性がある。本資料は「RPA」とIPAの違い、IPAの具体的な用途を取り上げる。