製品資料
株式会社ラキール
「2025年の崖」から落ちないために実行したい、DXを成功させる4つのステップ
コンテンツ情報
公開日 |
2022/04/14 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
15ページ |
ファイルサイズ |
2.95MB
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要約
「2025年の崖」を乗り越えるべくDXを推進しつつも、成果が得られていないという企業は多い。主な要因としては、「経営者がコミットしていない」「業務改善に重きを置いている」「レガシーシステムからの脱却が目的になっている」の3つが挙げられ、こうした状態の企業では多額の投資をしても新たな価値の創造に至らず、取り組みが頓挫してしまう結果に陥りやすい。
では、DXを成功させるにはどうすればよいのか。まずは、DX担当者の選定と全社を巻き込んだ周知の徹底が必要だ。次に、デジタル資産を棚卸しして自社の課題や強みを洗い出し、その上で社内DXの推進へとつなげ、成功体験を積み上げていく。最後に、社内DXを活用して新たなビジネスを検討・実施していく。
この最後のステップでは、さらに開発基盤の構築も重要な課題となる。そこで活用したいのが、アプリケーションの設計や管理をするための環境を丸ごと提供するaPaaS(application Platform as a Service)だ。本資料では、DXを成功させるための4つのステップと、ビジネス創出の基盤として最適なaPaaSについて詳しく解説する。