製品資料
日本オラクル株式会社
DevSecOpsによる自動化をどう進める? クラウド時代のセキュリティ最新動向
コンテンツ情報
公開日 |
2022/04/06 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
16ページ |
ファイルサイズ |
1.21MB
|
要約
クラウドサービスの導入が進展し、パンデミックで普及したリモートワークが今後も継続される見通しの中、クラウド上のデータやアプリを保護するセキュリティの必要性は日増しに高まっている。実際、ある調査によるとサイバー攻撃は47%増加しており、組織の87%はコロナ禍を契機にゼロトラストのアーキテクチャを実装したいと考える傾向にあるという。
クラウドセキュリティに関する傾向は他にもある。組織の32%はAIや機械学習を用いたセキュリティへの投資を増加させており、加えてDevSecOpsによるセキュリティプロセス自動化にも高い関心があるようだ。こうした動きを受け、最高情報セキュリティ責任者(CISO)の役割もより重視される傾向にある。
本資料では、上記のクラウドセキュリティに関する傾向を5つにまとめて解説するとともに、セキュリティ上のさまざまな面で優位性を持つインフラおよびデータベースのクラウドサービスを紹介している。セキュアなクラウド活用を高度な技術でサポートするソリューションに注目してほしい。